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SUMMARY:令和８年度JAFBIC特許中級講座開催のご案内
DESCRIPTION:平素は弊センターの活動にご理解、ご協力を賜り誠にありがとうございます。 \n\nさて、当センターでは、当センター会員様の知財部門の初級から中堅層を対象とした「特許中級講座」を開催しております。 　\n今年度は、昨年度まで「特許中級講座」として開催していた討論中心の内容を、「特許上級講座」として１月に開催することとし、\n その基礎として、特許審査の進め方と補正書、意見書の作成方法などを説明する「特許中級講座」を新たに開催することといたしました。 \n\n「特許中級講座」では、審査基準の内容、対応方法などの解説、具体的な事案を用いたグループワークを行い、 \n理論から実践まで深く学べるカリキュラムといたしました。 「特許初級講座」のさらなるレベルアップを図れる講座として、 \nあるいは、1月に開講予定の「特許上級講座」を受講するための準備の場として、 ご利用いただける講座であると考えておりますので、\n是非ご関係部署様への回覧もお願いいたします。 会員の皆様方の積極的なご参加をお待ちしております。 \n\nよろしくお願いいたします。 \n\n内容\n■講師 弁理士・博士（農学）　神谷　昌男　先生 \n■日時 令和８年１１月４日（水）　 １０：００～１７：００ 講義終了後～　　情報交換会を開催します。 \n■募集人員 ４８名（先着順での募集とさせて頂きます。）\n\n\n会員の方はこちら！➡https://www.jafbic.or.jp/?p=4056
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SUMMARY:第１回：令和８年度「無形資産ビジネスデザイン実践ゼミ ～CSV経営を担う次世代人材育成～」
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SUMMARY:令和8年度「会員代表と次世代を担う人材の集い」
DESCRIPTION:JAFBICでは、「会員相互の親睦」「他団体との交流」「自己研鑽」を目的に、様々な活動を続けてまいりました。\n\n過去２回にわたり開催してまいりました「会員代表と次世代を担う人材の集い」は、各社の知財部門を牽引する会員代表と、\n次世代を担う若手・中堅層が世代や企業の垣根を越えてディスカッションを行い、相互のネットワーキングやJAFBIC活動への参画意欲を\n高める場として大変ご好評をいただいております。昨年度のアンケートにおきましても、参加者の約90％から高い評価を得るとともに、\n「AI時代だからこそ、人や会社に視点を置いた対話やコミュニケーションの重要性が増す」という共通認識が形成されました。\n\nそこで今年度は、皆様からの関心が最も高かった「他部門・経営層との連携ベストプラクティス ～事業と知財を一体化させる実践知～」\nをテーマに、本集いを継続開催いたします。\n\n知財部門が「価値創造の中核」として機能するため、事業部や経営層をいかに巻き込み連携を深めていくか（知財経営の実装）について、\n先進企業の成功事例や課題を共有し、皆様と幅広く意見交換を行いたいと思います。\n\nまた、終了後にはパネリストも交えた情報交換会（懇親会）を予定しておりますので、ぜひそちらにもご参加ください。\n多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。\n\n会員の方はこちら！➡https://www.jafbic.or.jp/?p=4162
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SUMMARY:【特許委員会】経営小委員会_第8回会合　
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SUMMARY:令和８年度JAFBIC　第2回「技術契約研修」
DESCRIPTION:我が国の食品業界を取り巻く社会環境は激しく変化してきており、自社単独での開発だけでなく、他社との共創や、\nオープンイノベーションの重要性が近年益々増加しています。このような状況を受けて、研究開発の現場では、技術流出のリスク管理、\n成果物の帰属の管理などが求められており、こうした場面に携わる誰もが、基礎的な契約知識を持っていることが必要になってきております。\n\n　当センターでは、秘密保持契約や共同研究契約の作成に携わる研究者、知財担当者、法務担当者に向けて、基礎的な内容を\n【チーム演習】と【個人演習】を挟みながら身に着けることを目的として、以下の技術契約研修を行います。\n\n　今回の研修は全３回となっておりますが、いずれか１回もしくは２回の受講であっても、または３回すべてを受講していただいても、\n契約書の作成に必要な基礎的な知識とスキルを十分に身に着けられるよう企画されておりますので、是非ともお気軽にご参加くださいますようお願い申し上げます。\n\n日時\n　　第１回：令和８年１０月２日（金）、　１４：００～１７：００\n　　　「契約の基本概念」－－「落としどころ探し」にならないように\n　　第２回：令和８年１１月１２日（木）、１４：００～１７：００\n　　　「契約の種類と解釈」－－秘密保持契約、共同研究契約を題材に\n　　第３回：令和９年１月２２日（金）、　１４：００～１７：００\n　　　「契約の落とし穴に落ちないように」－－契約は将来の事業の設計図だから\n\n講師\n　　勝沼　依久　氏\n　　　知財設計コンサルタント　NY州弁護士\n　　　株式会社RODEO DIVERS代表取締役\n　　　元味の素株式会社　執行理事知的財産部長　\n\n研修概要\n　（１）目的\n　　　秘密保持契約や共同研究契約の作成に必要な基礎的な知識とスキルを\n　　　【チーム演習】と【個人演習】を挟みながら身に着けることを目的とします。\n\n　（２）内容\n　　第１回　契約の基本概念\n　　　①契約とは\n　　　②（超）簡単な契約解釈-片務秘密保持契約を参考に\n　　　　【チーム演習】 契約合意方法を模索してみよう\n　　　③伝える文章を書こう\n　　　④契約解釈に必要な（超）基礎概念\n　　　　【個人演習】　契約用語の“穴埋め”\n\n　　第２回　契約の種類と解釈\n　　　①単純な秘密保持契約の全体像\n　　　②共同研究契約の全体像\n　　　　【チーム演習】　「秘密情報」の定義：誤りを見付けよう\n　　　③両契約の違いを、比べてみよう\n　　　④個別の条文を、じっくり精査（研究開発関連条文を中心に）\n　　　　【個人演習】　成果の帰属についての“穴埋め”\n\n　　第３回　契約の落とし穴に落ちないように\n　　　①契約の構造による落とし穴\n　　　②秘密保持契約における大きな落とし穴\n　　　　【チーム演習】　“目的外使用禁止義務”を負わない手法を考えよう\n　　　③共同研究契約における大きな落とし穴\n　　　④契約に関し、様々な基本スキルを身につけよう\n　　　　【個人演習】　今後の契約との向き合い方\n  \n  \n会員の方はこちら！➡https://www.jafbic.or.jp/?p=4080
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