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SUMMARY:【特許委員会】経営小委員会_第6回会合　
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SUMMARY:令和８年度９月第２回商標委員会
DESCRIPTION:「令和８年度第２回商標委員会」を開催いたしますのでご連絡申し上げます。 \nご多忙とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご出席くださいますようお願い申し上げます。 \n  \n✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒✧⭒ \n  \n日時 \n令和８年９月１７日（木） \n  \n≪受付開始≫　   １３：３０ \n≪講演会≫          １４：００～１６：３０ \n≪情報交換会≫  １７：３０～１９：３０ \n  \n≪ 講 演 会 ≫ １４：００～１６：３０ \nタイトル：商品形態・商品パッケージとブランド保護（仮） \n講師：西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 \n弁護士　大向尚子　先生 \n弁理士　宇梶暁貴　先生 \n※講演されるスライドの著作権は、各講演者又は各講演者が属する組織に帰属しますので、無断複製、無断転載等はご遠慮ください。講演内容の録画につきましては固くお断りさせていただきます。 \n  \n  \n会員の方はこちら！⇒https://www.jafbic.or.jp/?p=3922
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SUMMARY:令和８年度９月特許委員会「経営小委員会 特別セミナー」
DESCRIPTION:令和８年度９月の特許委員会 経営小委員会の活動において、株式会社テックコンシリエの鈴木先生をお招きし、\n経営小委員会特別セミナーを下記のとおり開催いたします。\n\n本セミナーは二部構成とし、第一部では、「食品・バイオ企業における知財KPIの設計と経営開示」についてご講演いただきます。\n第二部では、鈴木先生に経営小委員会の活動へご参加いただき、活動での検討内容についてご助言をいただく予定です。\n\n本セミナーでは、第一部を、経営小委員会委員のみならず、\n特許委員会の会員や関西委員会特許グループの会員の皆様にも広くご出席いただけるように企画させていただきました。\nなお、第二部は経営小委員会委員のみご参加いただけます。\n\n\nご多忙とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご出席くださいますようお願い申し上げます。\n今回は第一部および第二部共に会場参加のみの開催となります。\n  \n経営小委員会特別セミナー\n１．日 時： 令和８年９月１７日（木）\n　　　　　　第一部（講演会） １３：３０～１５：００\n　　　　　　講師 ：株式会社テックコンシリエ 鈴木 健二郎先生\n　　　　　　テーマ：「食品・バイオ企業の知財を経営価値に翻訳する\n　　　　　　　　　　　　～知財KPI設計と経営開示の実務視点～」\n　　　　　　第二部（経営小委員会活動） １５：３０～１６：４５\n\n\n会員の方はこちら!➡https://www.jafbic.or.jp/?p=4036
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SUMMARY:令和８年度第2回特別講演会
DESCRIPTION:日　時\n令和８年９月１８日（金）　　14：00～17：00 \n  \nテーマ\n「研究テーマの将来像を描くIPインテリジェンス初級編～知財・市場・企業情報を仮説と次のアクションに変える～」 \n  \n本研修の狙い\n• 無駄な投資や手戻りの抑制：研究テーマの初期段階から知財・市場・企業情報を活用し、\n開発終盤での大きな方向転換や手戻りに伴うサンクコストの発生を抑えるための考え方を身につけます。\n• 「検索」から「意思決定」へ\n情報を集めること自体を目的とせず、ヒアリングや市場情報から検討すべき論点を明確にし、\n調査結果を研究テーマの方向性や次のアクションに結び付ける力を養います。\n• 研究活動の質とスピードの向上\nAIを活用して、用途候補の発散、検索、要約、分類、比較等を効率化し、\n研究者が顧客課題や技術の活かし方を考える本質的な検討に注力できる状態を目指します。\n• 知財部門の戦略的パートナー化：知財部門が後工程の「チェック役」にとどまらず、研究・事業部門と早期に連携し、\n技術の活用先、競合・協業候補などを共に考えるための進め方を習得します。 \n  \nプログラム構成（案）\n食品・飲料分野を想定した仮想事例も織り交ぜつつ、一連の進め方を具体的に解説します。\n（１）【意識改革】なぜ今、研究者にIPインテリジェンスが必要なのか\n• スピードが勝敗を分けるR&Dの現状と、情報の遅れがもたらす課題\n• 知財情報を後工程の「チェック」ではなく、研究テーマの方向性を考えるための「羅針盤」として活用する考え方\n（２）【問いの整理】AI時代における情報収集の最適解\n• ヒアリングや市場情報から「何を判断し、何を明らかにすべきか」を探索する方法\n• 情報収集・整理をAIで効率化し、人間が本質的な問いと判断に注力するための実践的手法\n（３）【結果の整理】差と共通性から仮説を導く整理術（※本研修のメイン）\n• 特許・市場・企業情報を整理し、企業間・技術間・用途間の差と共通性を捉える方法\n• その理由を市場・技術・サプライチェーン・法規制等の観点からMECEを意識して整理し、複数の仮説へ変換する手法\n• 特許上の空白と、顧客課題や自社の強みを踏まえた「事業として意味のある余地」を見極める方法\n（４）【アウトプット】研究テーマの将来像を描く「初期レポート」\n• 用途、顧客、提供価値、協業候補、競合候補等を整理し、研究テーマの将来像に関する「第一案」を作る方法\n• 調査で確認できた事実、解釈仮説、未確認事項を区別し、研究・知財・事業部門との次の議論につなげるアウトプット術 \n  \n講　師\n旭化成株式会社 知財インテリジェンス室　戦略チーム\nAIPE認定 シニア知的財産アナリスト　　織田　旺紀　氏 \n  \n会員の方はこちら！⇒https://www.jafbic.or.jp/?p=3857
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SUMMARY:令和８年度第３回講演会
DESCRIPTION:◆日時\n令和８年９月３０日（水） １４時～１７時　（13：30より受付開始） \n  \n◆会場 \n会　場　参　加　：　公益財団法人　仏教伝道協会（BDK）　8階「和」会議室 \n　　　　　　住所：東京都港区芝4丁目3-14 \n　　　　　ＴＥＬ：(03) 3455-5851 \n　　　　　　　　　https://www.bdk.or.jp/bdk/access.html \nオンライン参加　：　Zoom Meetingによる配信 \n①JAFBIC会員様は、「会場参加」または「オンライン参加」のいずれか可能 \n②JAFBIC非会員様は、「会場参加」のみ可能 \n  \n◆講師 \n廣崎 拓登　氏 \n特許庁 審査第一部 調整課 審査基準室 室長補佐 \n  \n◆講演会受講料 \nJAFBIC会員様　： １０\,０００円（消費税込）／ 会場参加、オンライン参加ともに１名につき \nJAFBIC非会員様： １５\,０００円（消費税込）／ 会場参加のみ１名につき \n（今回は講演後の情報交換会は予定しておりません） \n  \n◆申込方法\n以下、参加申し込みフォームのURLまたはQRコードにアクセスのうえ、お申し込み下さい。 \n参加申し込みフォームURL： https://forms.cloud.microsoft/r/nnpEBs2i08 \n  \n◆申込締切日\n令和８年９月１８日（金） \n\n  \n詳しくはこちらへ！⇒https://www.jafbic.or.jp/?p=3953\n  \n  \n 
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